2021年02月28日

4月の約束に寄せられた感想

こんばんは!

ずっと忙しかったのですが、ようやく一段落つきました。
あー、よかったよかった。今日から気兼ねなく(誰に?)早寝できます。
中華ものの資料、必要ないようなマニアックなものまでいっぱい買ってしまったので、
今度はがっつり長編で書いてみたいです。
これについては色々話したいことはあるんですが、またの機会に。

さて、それはともかく。
長らくお待たせしました。2月に連載していた「4月の約束」、沢山のコメントありがとうございます。、
主なものを紹介&レスさせていただきます。
基本「一言コメント」なので、本当に一言というのはここでは省略させていただきますね。
あと、あまり本編と関係ないものも省略させていただきます。
ただ全て目を通して、その都度元気をいただいているので、それは本当にありがとうございます。
引き続き、コメントで盛り上げていただいたら(私を)、大変嬉しいです。
欲をいえば、お名前があれば……、いずれ何か別の機会で話すこともあるかと思うのですが、そこはご判断にお任せします。


02/01 今日をずっと待っていました!夜、もう一度読み返します!
→ありがとうございます。

02/01 待ってました、待ってました!しかし、初日から怒涛の展開でちょっと私もなんと感想を送ればよいのかわからない・・・。まず最初に果歩さん、次の日仕事なんかできるのかしらって思いましたよ。固唾を飲んで次回更新お待ちしております!
→果歩が藤堂に激怒して反省するのはもうルーティンですかね。でも今回は怒りの持続が長かったです。

02/01 待ちに待ってました。連載再開嬉しいです。朝すぐに興奮を抑えて読んで、職場近くに着いて読んで、今また読みました。昨日まで何度もリピして他の作品も拝読して飢えをしのいでいました(それぞれにハマりました)が、今日からは恵が。お身体ご自愛して存分に筆をふるわれますように。慈雨をありがとうございます。
→こちらこそ、そこまで喜んでいただけて嬉しいです。

02/01 あ〜〜〜あ〜〜〜〜〜果歩の怒りもごもっとも。前の章の終了から時間がたって頭も(私のですが)冷えてきたので、あ、もう藤堂さんでも雄一郎さんでもないほかのだれかと幸せになってはどうでしょう…?などと思い始める始末です。大体こういうのって最悪のタイミングでバレるものですが、今回のこれはホテルをここに選んだことといい藤堂さんもちょっと覚悟の上だったんでしょうか。涙を見せて捨て台詞、なんかスッキリしました。そして果歩は振り返らず翌日には辞表をたたきつけてロサンゼルスに発ったのでった…(みたいな)(そして流奈と晃司を取り合う…)
→全く別の話になってしまいますね・笑

02/01 最終話まで読めることに感謝です。ありがとうございます。次は是非、初恋夫婦を️気が早い️笑
→考えます。

02/04 藤堂さん…どうするつもりなの… そして課内の雰囲気も微妙ですね。社内恋愛で付き合っているのが知られてるとこういうときに困りますよね… あー喧嘩してるんだな、程度に思ってくれてるといいんですが…。果歩ちゃん、怒るととりつく島もないですし、藤堂さんもそれをどうにかしようとしないし(内心はわかりませんが)、でもなあ〜今回のこれはなあ〜〜果歩ちゃん怒っちゃっても無理ないと思うんですけどね。ほんと、彼はこの問題(雄一郎問題)をどうするつもりだったのでしょうかね??
→果歩の出す答えを待つつもり……なのかな・笑

02/04 更新2連発嬉しいです。3の痛みは理解できたけど、4月半ばに至っての頑なさはちょっと...内省に欠ける感じがしてヤレヤレ瑛士の言い分聞くだけ聞こうよ、と思っていたところで乃の子砲。続き読みたいナ。雄一郎の純愛も瑛士の想いもどっちもキラキラ尊くて、でもやはり瑛士とのハッピーエンド希望。那賀氏の名言もあるし。これまで明らかになっているところでは雄一郎のトラウマというかダメージの方が瑛士より深刻そうに見えるけど瑛士も雄一郎も記憶の封印というのは厄介そうですね。苦く切ないとこ抜け出して萌え転がりたいな。
→果歩に苛々したという意見、まぁまぁ多かったですね。可哀想・笑
でも果歩はそういう頑固キャラなんです。その特性が次回ますます強くなります。

02/05 更新ありがとうございます。オパールの方も楽しみにしています
→あー、ありがとうございます!

02/05 続きが気になるから、全部更新されてから見ようと思っていたのですが、更新されていると続きが気になってみてしまいます。果歩が、8年前の自分の傷が自分が思っているより深くて、まだ完全に癒えていないのかを自覚して消化しないといけないんだろうけど、大変な道のりだなと、果歩ファンとして今の段階では切なく感じます。この一山越えたら、果歩は幸せになれるとよいな。歴代の彼氏から裏切り続けられる(晃司以外はほんとうは違うのでしょうが)果歩を応援しています。そして読者を翻弄する(よい意味で)先生はすごい!すごい
→(゚∀゚ゞ)
そう、ここからは果歩が一人で戦わなければならないのです。藤堂さんもそう思っているのでしょう。

02/06 三宅氏は何者・・・?もう、あちらこちらにばら蒔かれた伏線を、私が見つけきれないし、消化しきれない感が、いたしますー
→同意します。読み返して伏線を拾うのが本当に大変だったので。多分、何個か拾い漏らして終わると思います・笑

02/07 雄一郎さん…何が目的なんでしょう? ここでへんな予想はやめときます。以前のブログで拝見しましたが、タイトルバックを背負っている以上、藤堂さんと結ばれると思っていますが(それぐらいのネタばらしは全然ありだと思いますが、余談ですが、ムーンライトノベルズにおいて、タイトルバックを背負っていながら別ヒーローだったものも多々ありますので、藤堂さんと結ばれなくてもありだとは思ってます) 雄一郎さんと果歩のラブストーリーだとしたら結構な障害の上でのハッピーエンドでこれはこれでありですよね…いや藤堂さんだと思ってますけど!エピソードだって量が違うしこれで雄一郎さんだったらまたそれはそれであれだし… とにかく吉永さんにはあんまりいい印象がありません。が彼は何をしたいんでしょうかね… また続きお待ちしてます 
→あー・・・・・・・・、そうなんだ。有なんだ・・・・・・

02/08 ぎゃあああああーーーこわいーーーー!こんなことほんとに言いたくないのですが、今回だけは、今回だけは…こ、更新早めにお願いします。。。心臓に、心臓に、負担が… 
話がけろりと変わりますが雄一郎さんとのif物語ってのもあったらすごく面白かっただろうなあなんて思います。でもifは好きではないのですが(どっちや) いや、このシチュエーションはTLとしてはとても有りだな!と思った次第です。累さんは割とヒロインを痛めつけますよね笑って笑をつけていいのか… そこがとてもツボなんです。乙女のままじゃいられないも初恋夫婦も割とそのパターンじゃないかと… つまり、…好きです♡
→昔ほどヒロインを痛めつけることができなくなりました。私自身がそういうのを詠みたくなくなったっていうのもありますけど。だから今回、久々に辛かった
雄一郎さんとのifですか。うーん、3月4日からをお楽しみにとお伝えしたいです・笑

02/10 はーよかったー... 以前冬馬さんが雄一郎さんを脅していましたよね、あれを憶えていたのでうわ!きた!と思ってんですが、緒方さんが動いているならあの辺の犯罪系もどうにかなるのかな。 今回の話を読んでまたミッシングリングの章の後半を読み直してきました。既にかなりの長編なので大変だけど、いろいろわかった暁には最初から読み直してみると、ああ、あのときの、って思いながら読めるかも。それにしても大変なバック、果歩ちゃんやっぱり晃司にしたら?笑
→晃司株漠上がりですね。今思えば晃司と一緒になっていれば、果歩も幸せになっていたのかもしれません。……っていやいやいや、そんなことは絶対ないです。りょうの予言通り、放置妻の日々が待っているでしょう。で、緒方は決して正義の味方ではないのです。今のところ。

02/11 固唾を飲んで見守っています…! 脩哉×瑛士、果歩×雄一郎でもよかったような…いやいや、まだまだ! 藤堂さんの気持ちもだいぶわかってきましたが、あとは雄一郎さんの気持ちが知りたい…
→そのifなら、うーん・・裏アカでこっそり書いてみたいですね。何かいい方法ありますか・笑

02/12 実に、深い話なのですね。あまりにも壮大な話で、ワクワク感が止まりません。
→ありがとうございます。

02/12 昨夜も拍手送ったのですが、改めて時間かけて読み直して、藤堂さんは思春期という心にとても影響のある時期にすごく複雑な関係、感情を持つことになってしまったんですね…。そんな中で大切な3人に入るほど、果歩のどういうところにそこまで惹かれたのかな…明らかに脩哉さんとは違いますよね。果歩も(脩哉さんほどじゃないかもしれないけど)キレイなんだろうけど、女性特有のわがままさや感情的なところもある…。まったく同じタイプに惹かれるというのもあるだろうけど、違うからこそ惹かれたっていうのもあるのかな。灰谷市役所にきたのは、果歩と一緒に仕事することになったのは偶然なのですか? 果歩ではなく、藤堂さんが雄一郎さんと何かしらの気持ちの決着をつけないと前には進めそうもないですね。逆に果歩は、雄一郎さんが自分よりも政略結婚を選んだと本人から聞いたわけではないものの理解したわけですから、きちんと理由もわかって最終的には別れに納得していると思うんですよね。雄一郎さんの本心を聞かない限り、藤堂さんも果歩の気持ちを決めつけて勝手に身を引いたりしてほしくないです。今んとこ、結構独りよがりだぞ、瑛士!!
→果歩は、政略結婚を納得して諦めたわけではないのですよ。そのあたりの果歩の本音みたいなものは、多分次章でわかると思います。藤堂さんが果歩を好きなのは、この一年の積み重ねもあり、……ただちょっと説明不足な部分もあったのかなと思いますので、余力があれば番外編を書きたいと思っております。余力があれば。

02/12 今日のなろうさんの方の更新分を読みました。サイトの方とわざとリンクしてる…? このとき、実はこういう心情だったんだ、というような予想をして読みました。ふ、複雑だなあ…(みんなの気持ちが)
→リンクは偶然です。両方読んでいただいてありがとうございます。

02/13 毎回、ドキドキをありがとうございます。続きが読める幸せを噛みしめてます。笑
→ありがとうございます。

02/15 再開してくださってありがとうございます。見つけた時、嘘じゃないかと信じられなかったです。マリアージュを一気読みできる幸せを新年早々いただきました。2年と少し前、病気になって余命はどのくらい?ということが身近になることがありました。手術の前日、人生を振り返って、年下の上司の最後を見届けられなかったのが数少ない未練だなぁと思ったものです。でも、きけんなじょうしの、あの圧巻なエンディングを読むことができたのだから十分幸せ、と思ったものです。だから、今も生きていることと合わせて本当にありがたくて嬉しいです。私はこの物語と本の点訳うをきっかけに出会いました。だから、ネット上では途中からしか読むことができなかったのですが、今回全部を通して読むことができて、それも嬉しかったです。病気をする前から、生きている間に終わりまで読めますように、と思い続けてきましたが、何とか叶うのではないかと思って感謝しております。毎日本当に楽しみで、息もつかずに読み進みたくなる迫力があり、本当に生きていて良かったと思う毎日です。これからも楽しみにしております。ありがとうございます。
→このコメントについては、あまり軽々しくお返しできないなと思ったのですが、……もしかして、以前もメールを下さったことがありますかね。点字というのに少しだけ記憶があります。
私も、死ぬまでに完結してほしい作品がいくつかあり、また深刻ではないもののその予備軍みたいな持病も持っているので、お気持ちがとても分かると同時に、長編を書くものの責任を改めて感じた次第です。
先ほど余力があったら番外編を書きたいと言ったように、実はまだ手元で完結できているわけではないので(過去への扉までが完成)、健康に気をつけて最後まで書き切りたいと思っています。

02/15 年下の上司面白いです!果歩と雄一郎の再会後の心の揺れ動きが一番このストーリーの中で面白いところかも!! 市役所のオヤジ達の話、大河内や中津川の話も心に染みウルっときました。怪物とお姫様の朋哉と凛世の後日談も書いてほしい!
→ありがとうございます。恋愛以外の面にも注目いただいて嬉しいです。

02/15 8話、果歩ちゃん、黙って「がーーーん!」とか「しくしく」とかなってるような女の子じゃなかったですね。さすが三十路!笑 よくぞ言ってやった!という気分です。藤堂さんあなたは一体何考えてるの?どういう心情なの?そんなに雄一郎さん大事?だったらなんで果歩ちゃんに手をだしたのーーー! そして冬馬さんはやっぱりクソですね。でもまさか授かり婚してたなんて!人を脅したり貶めようとしてたりする人が大事なものを作っちゃいかんです。強く出れなくなる。 以前も言った気がしますが、これ物語が最初の市役所のお仕事うんぬんがなく、復元ポイントの部分だけだったらほんと劇的なスパダリとの恋愛話になりますよね。そこをあえてヒーローを藤堂さんにした、そこの意味、意図を自分なりに見つけたいかなーなんて… 藤堂さんも実家や背景や能力みたら十分スーパーヒーローなんですが、その場合わたし的には相手が脩哉さんなんですよね…  いつもながら長くなりました。また楽しみにしてます! 
→果歩と藤堂が部屋で話しあった回ですね。果歩は今のところ、藤堂にはものすごく強気なんです。しかし次回は……といった感じです・笑

02/16 ええええええ???? 雄一郎さん???  …でも待ってました!果歩と1対1で話してほしい。(展開上なにも話さないかもしれないなあ…などとも思っている)
→当たりです。

02/16 年下の上司の連載再開、ずっと心待ちにしておりました!毎日サイトを訪問し「New」を目にした時の喜び!毎日とても楽しみにしています。応援しております。
→ありがとうございます。

02/17 楽しく読ませていただいております。ただ、ヒロインのモノローグの「てゆっか」だけ違和感をおぼえます。10代の言葉つかいっぽくて…。
→○○代の私がよく使ってるんで……。今の30代って、昔とは大分違うと思いますけどね。

02/17 真鍋さんのセリフ、立居振る舞いにドキドキしてハンパないびれます。存在感が、ハンパない️
→これからますますなので、バランスを取るのが大変です。

02/17 もう、ドキドキがとまりません。読む度ハラハラして、めっちゃ続きが気になります!
→ありがとうございます。

02/18 真鍋さん、かっこいい!
→よすぎても困るので、困ってます。

02/19 なんか、雄一郎さんが切ないですね。。。逆のことを言ったりわかりづらいんですね。まあ、でも最後は果歩ちゃんが雄一郎も瑛士さんも両方救済して終わるのかな。わかりませんけど。人物の性格設定が面白いですよね〜
→次回もそんな感じです。次回は、年下の上司始まって以来のTL感満載です。

02/20 案外なにもなかった二人の邂逅…ま、そんなもんですよね、これからでしょうし。ちゃんと決別できるといいなあ二人とも納得の上で(一見してるようですが、やはり精神的にはまだまだですよね)。 そんなわけで私いま「危険な上司」を読んでいます!累さんの旧サイトを訪れていたのは、私が二次小説サイトを回っていてそこから一次サイトもあるんだ!からのなろうってのもあるんだ!という、なろうが盛り上がりを見せ始める手前だと思うんですが、果たして何年前でしょう…。現代ものが好きなので初恋夫婦を追っていたのですよね。年下の上司は…書籍化でさげられてたことがありましたっけ?気になって書籍のほうで読みましたが(前にも書きましたが本当に別のお話でしたね。あれはあれでコンパクトに終わって楽しかった)。そんなわけで灰谷市つながりというのもあり、読み始めてしまったわけです。まー終わらない終わらない…でもさすが、タップが、スワイプが、とまらないとまらない…。いま氷室さんが消えてゆっきーと調べ回っているところまで読みました(最終話の第2部です)。ゆっきーが少し晃司とだぶります、全然違うけど。なんか愛しくなっちゃって。ゆっきー御曹司らしいしいいじゃん!まで思ってますが、ま、氷室氏、出てくるよね…みたいな笑。あと女子課長飲み会で藤堂さんの名前が出てきた時もにやりとしました。明凛さんと沢村さんのお話も面白かったな〜、相変わらずヒロインに容赦ない累さんだなと。この土日はどうにか危険な上司を読み切るつもりです!
→いわゆるクロスオーバーで、もうちょっとリンクさせればよいのでしょうが、生憎私が危険な上司の内容をあまり覚えていないのと、読み返す時間がないのとで、やや中途半端になった感が否めないです。
年下の上司が終わったら、改めて読み返して、危険な上司の続編も書きたいなと思ってます

02/20 こんばんは!危険な上司の感想をお送りしてもよろしいでしょうか? (ここに書いていいのかわからないんですが、他に場所がないような気がしたので…) (最終話第2部22話)ゆっきーーーーー!!ゆっきー…もったいない…ゆっきー… 3部のはじめ 再会後の氷室氏の態度にイラッとしましたが開き直った成美ちゃんの「さよなら」とか「じゃ、お元気で」とか、すごく笑えてスカッとしました。うろたえる氷室氏ウケる(フワちゃん風に) (最終話第3部23話)氷室氏と再会してからなんかいろいろ泣きっぱなしだったのにオスカルとアンドレとフェルゼンですごい笑ってしまいました〜 33話 氷室氏の成美評、「蝶みたいにふんわりと移り気でちょっとしたことで簡単に呪縛をといては逃げてしまう」という表現がすごくよかったなあ… 氷室氏を追いかけているようで、成美ちゃんも確かに追いかけさせてるんですね(無自覚に) これ、身近にいたら手ごわいライバルです、成美ちゃん! …と読んではメモ書きしてたのですが、いまさっき全部読み終わりましたー!楽しかった…読み応えありました。途中複雑で人物をメモしないとあかんかな…と思いましたが一気読みの根性でなんとか脳内で整理しながら読みました。 ここまで長く愛憎からむ話を読ませてもらえるのもweb小説の良さですね。商業本じゃこうはいかない…。商業もお忙しいとは思いますが、webでも好き勝手書いてもらいたいです。今日はもう他のお話は読む気になれないなあ…。本当にすてきなお話ありがとうございました (一度氷室氏が「成美」って呼ぶのをみてみたかった…)(でももう5年以上も前の作品なんですよね…自分で想像します) 
→ありがとうございます。すごく楽しく読ませていただきましたが、生憎私が、内容が全く思い出せないという……汗
以前のメールフォームが生きているんで、そのまま使ってもらっても大丈夫ですよ。てか、私が新サイトにリンクをはればいいだけなんですが。
名前呼び、いずれ書きたいです。

02/21 久々サイトに来てみたら、更新させていて。感激です!応援してます!!
→ありがとうございます。

02/21 はぁ興奮する。市長秘書までは予想していましたが、他メンバーがこうクルとは!3/4が待ちきれないです。怒涛のリベンジくるの。瑛士は養縁離縁して二宮から出た扱いなんですよね。雄一郎の野望ってどのくらいのスケールで革命が起きるの?
→あまりその部分は深く書きこまないつもりでいます。別の話になってしまうので。
最終回は、あまり脱線せずに駆け抜けるように終わらせたいです。

02/21 とにかく作者様に感謝しています。ご健康とPC問題の解決と素晴らしい完結を願っています。
→このブログも、ここまで書くのに2回フリーズしています。

02/21 わーーーー!動画みましたーーー!髪が長め…雄一郎さんでしょうか? 今回の最終話、なんとなく藤堂さんの方はぶれることはないんじゃないかなあと感じました。結局のところ、果歩を諦めて香夜さんと結婚しようとしたり、雄一郎さんと(結果的に?)会わせたりしたけれど、果歩を好きという気持ちだけはぶれてないんですよね、藤堂さん。二宮の跡取りという点でも藤堂さんと雄一郎さんから目が離せませんが、やはりあとは果歩ちゃんの気持ちの整理の問題ですね。秘書課でどうなるのかな〜ヒロインを苦境に立たせてそこからふんばらせるのがお得意な累さんですので楽しみにしております。いつもありがとうございます
→そう、藤堂さんはぶれないんです。そこはご安心を。

02/22 おはようございます。この章を読んで「うーむ」と唸ってしまいました。果歩と雄一郎さんは、とにかく8年前のおそらくお互い納得のいかなかった結末に今度こそ決着をつけなきゃいけない。そのためにあえての8年前の秘書室ですか・・・ 。ちょっと役所を辞めたくなるレベルですよねー
→そこまで非道い目にあわせないので、安心してもらっていいですよ。最終話でネチネチヒロインをいじめてたら、全く別の話になりますから。

02/22 皆さん、果歩が雄一郎と瑛士とどちらを選ぶのか?気になってるのかな。私は、果歩は雄一郎も瑛士も好きだし両方救済したいのだとおもう。特に雄一郎の本心や苦しみ、生立ちを知ったら見捨てられないと思う。果歩は雄一郎にとって唯一人愛した女性だから。その思いを知ったら、何が何でも雄一郎を救わなければならないと助けたいと思ってしまう。
→藤堂さんもそう思っているのかもしれないですね。

02/23 次回の予告動画、面白い試みですが、途中入る男性ボーカルが正直苦手です汗。それ以外は素晴らしい
→そうですか〜。私は好きなんですけどね。

02/23 4月の約束、今までと違い、緊迫の場面あり、激しい感情の表れがあり、心配で夜も眠れない展開ありの、素晴らしい章でした。次の章も楽しみにしております。ありがとうございました。
→こちらこそ、最後までおつきあいいただいてありがとうございます。

以上です!
いかがだったでしょうか。
結構、多分同じ方から……、私こそ、いつも楽しく読ませていただいて、日々の数少ない楽しみでした。
感謝感謝感謝です。
次章は、多分余裕があるので、翌日レスで紹介させていただけると思います。
一ヶ月、本当にありがとうございました。

さて、3月4日にオパールから新刊も出るので、明日からはその話をしていこうと思います。
では。
posted by 石田累 at 20:44| Comment(0) | 年下の上司

2021年02月19日

いつも感想ありがとうございます

こんばんは。

久々のブログになります。
正確には、何日か前に一度更新しようとしたのですが、うちのパソコンがやたら重くて、
フリーズを繰り返した上、最後には書いた全文が消えました。
いい加減、パソコンを買い換えた方がいいと思ってはいるのですが、なかなかふんぎりがつきません。

信じられないかもしれませんが、実はここまで書くのに2回フリーズしてます。
マジでいらいらします・笑
……ま、原因のもうひとつが、資料として検索したウェブページを開きっぱなしにしてるのもあるのかもしれませんが。

さて、年下の上司ですが、ウェブ拍手へのコメント、ありがとうございます。
その都度お返事したくなるような内容のものもあるのですが、
今週はあまりに余裕がないので、最後まで更新してから、まとめてご紹介します。
自分のものはやめて! という方は事前にご連絡を。

さて、「4月の約束」ですが、実はあと1話で終わりです。
本当は2回に分けて、明日と祝日更新で、そこで終わるつもりだったのですが、
展開を鑑み、1回で出した方がいいだろうと判断しました。

で、今予告動画を作成しているので、更新は……早くて日曜、遅くて月曜、最悪祝日です。
そして、最終章Aは、3月4日からの更新になります。

ちょっと内容にふれますので、未読の方はここまでで……

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真鍋さんが果歩を車に乗せちゃったシーン。
昔の少女漫画で、バンドやってる憧れの先輩が、ステージからヒロインに告白するみたいなとんでものノリでしたよね・笑

選挙カーに乗ってる候補者が遊説をやめて追いかけてくるとか、笑えると思いませんでした?

……まぁ、恋愛小説ってそういうものだということで。

この瞬間、藤堂と果歩の物語から、真鍋と果歩の物語にスイッチが切り替わったんですよ。
そんなわけで、最終話と次回の話をお楽しみに!



posted by 石田累 at 21:33| Comment(3) | 年下の上司

2021年02月06日

三宅は何者?

こんばんは。

今日のコメントに、三宅は何者?
という質問があったので、簡単にご説明します。

記憶を頼りに書いているので、多少間違っているかもしれません。

「12月は恋の季節、無意味なモテ期がやってきた」が多分初登場。
その前章で出てきた刑事、緒方潤一が果歩を合コンに誘い、その合コンに参加した警官の一人です。

三宅、岡田、森田の三人組で、果歩が思わず「カミングセンチュリー……」と心の中で呟きます。
若い人には分からないかな・笑
V6ですね。

その三人の内、岡田・森田はその場限りのキャラですが、三宅だけが1月「メモリーズ」に再登場。
真鍋の母の葬儀の後に偶然ばったり出会い、その後二人で食事に行きます。

果歩は三宅に、以前タクシーに乗ったとき、運転手に「あなた、尾行されてますよ」と言われた恐怖体験を相談し、三宅はその件について調査。
タクシー運転手が元警官であったことと、「尾行されているというのは運転手の勘違い」だったと果歩に調査結果を報告します。

その際三宅は、緒方に対する不信感めいた感情を見せ、緒方もまた別の場面で、三宅に対する不信感を口にする。
結果果歩は、二人のいずれに対しても、本当の意味で信用していいかどうか分からない状態に置かれてしまった……という状態ですかね。

そして今回、三宅の口から「やっぱり尾行されてたみたいです」と打ち明けられ――今ここです。

緒方も三宅も、今後重要な役どころとして出てくるので、覚えていただけると助かります・笑


posted by 石田累 at 21:25| Comment(4) | 年下の上司